木の駅プロジェクト

山に捨てられる資源を有効活用
業者レベルではペイしないけど、私たちの小遣い程度にはなるんです。
林内作業車「やまびこ」、農業用キャリア、軽トラックなどで林道まで運び出す。
量がまとまれば、大型トラックでチップ工場や能代火力発電所の混燃材に。
合言葉は「軽トラとチェンソーで晩酌代を!
間伐により放置される林地残材、チェンソーで長さをそろえる
作業の日当は地域通貨「宝券」で
   1宝=1,000円
地域内の登録店で使用できます
​微力ながらもCO2削減に貢献